親の気持ち

同じ職場で働く薬剤師Hさん。
彼女は陽気で気さくなとこもあり、私は同情として好きな人です。
同僚とちょっといろいろあって嫌いだとはっきり言う人にはちょっと手厳しいですけどね。
娘さんに彼氏がいそうになくて心配だ、なんて言っているので「母親に付き合っている人のことなんて言わない」と持論を言いました。
私と同じく30歳過ぎ未婚女性の2人の娘さんに先日会いました。
Hさんとそっくりの体型と顔でちょっとびっくりしました。
身長も高くガッチリ体型のHさんと同じどころそれ+して横幅もけっこうあったんです。
正直言って30歳過ぎで彼氏もいないは、存在を母親が知らないだけかと思ったのですがちょっとあり得るかな・・・と。
まあ、私の方が歳をとっているので人様のことを心配している場合ではありません。(笑)

自然災害が起きないように

御嶽山が噴火したときに、日本は火山が多く私たちはマグマの上に住んでいるんだと思いました。
ここ最近は大きな地震や噴火が続いていますね。
全島避難になってしまった島の人達は辛いでしょうね。
東日本大震災の福島を思い出しました。
そして、非難することなく自宅に住める幸せを感じています。
こうやって自然災害が続くと、住む場所についてはよく考えなければならないですね。
今のところ引っ越す予定はありませんが、津波が来ないところ、山などの雪崩がこないところに付け加えて、火山がない場所というのが加わった気がします。
そこにあてはまってしまう人には申し訳ないですがやっぱり心配しながら住むのは辛いです。
全世界で自然災害が起きないように願うばかりです。

「浮気」は良くないですね。単純に。
でもパートナーが浮気しているとか夫婦生活が破たんしてる時に出会ってしまった相手だとするとちょっと違うかもしれません。
そんな内情は関係者しかわかりません。
現在の婚姻を解消して浮気相手と結婚するって何十年添い遂げたとしても、第三者から見たら人の家庭を崩壊させて奪ったように見えてしまいます。
好意的にみていた芸能人とかそんなんで再婚したのを見ると複雑ですね。
完全に嫌いにはならないけど。
亡くなった時の報道で知らなかった過去を知って、「おしどり夫婦」だったとか言われても前のパートナーはどう思っているんだろうと勝手に考えてしまいました。
実際は再婚後の2人が真の夫婦だったとしてもモヤモヤ感は残ります。

アラフォーの女性芸人さんの結婚には驚きました。
前々からおつきあいしている芸人さんの話題はありましたけどね。
でも彼女が「彼が借金してまで指輪を買ってきてくれた」と発言があってかなりひきました。
しかも借金に借金を重ねたうえでの購入ですよ。
もともと、彼女の方が知名度があって収入もある状態です。
好きな女芸人さんなんで心配になっちゃいます。
もし身内だったら反対しますね。
結婚の決めては年齢とおっしゃっていたので40歳を過ぎても結婚への夢があったのだとしたらしかたがないのかもしれません。
でも甲斐性のない男性がパートナーで安心できるわけはありません。
まあ、今の世の中はいつ失業するかわかりませんけれども。
お二人が末永く幸せであればいいですね。

日常生活の小さなことの積み重ねで・・・

腕を自由に動かすことができるように自由な構造になっている鎖骨。
固定されていないために日常生活の小さなことの積み重ねで鎖骨が下がってしまうそうですよ!
うつぶせで本を読む、前かがみで携帯の操作などで鎖骨が下がる。
軽傷の人は肩こりだと思うだけでわからないときがあるんだとか。
医師に触診してもらうことが必要ですね。
脈拍が弱くなったりするかどうか、血流を客観的に調べる機械がります。
血流音波エコー血流が正常であればオレンジ色の光で表示されます。
下がり鎖骨かどうかのチェック方法
喉の中心から鎖骨の上に指4本起き、そして鎖骨の上下に指2本で押してみましょう。
押したときにだるくなったりしびればりすると下がり鎖骨の可能性がある。
私もやってみましたが大丈夫でした。

冬至よりも大寒の方が寒い

ここ数日の寒さは本当に堪える寒さです。
大雪が降るのが当たり前の地域の方が寒いでしょうけれど、自分が住んでいるところでの限界レベルで寒いです。
中でも原付バイクに乗るときの寒さったらありません。
コートの上にベンチコートを着るんですよ。
それを着ると基本的にはそんなに寒くはありません。
足とかは寒いですけどね。
手袋もスキーやスノボをするときにつけるような手袋ですけど寒いです。
先日は大寒だったし今が一番寒い時期なんですよね。
冬至よりも大寒が遅いのは何故かわかりますか?
太陽が一番低い冬至が寒いはず、と思われがちですね。
日本列島は海に囲まれていますよね。
その海水の温度が冬至のときはまだ温かいのですが大寒のときは海水も冷えているので日本は冷え冷えなんですって!

美人証明書

「美人証明書」を発行してくれるところが秋田県の湯沢市にあるそうです。
なんと審査はありません。
誰でも美人だと認定されます。まさしく事件です。(笑)
そんなに簡単に認定してくれるなんて価値はどれくらいもないでしょうねぇ。
小野小町の生誕の地であるこちらのお土産ということらしいですよ。
温泉や岩盤浴が楽しめる土地なので、美人に近づくことはできる・・・そうな。(笑)
私としては温泉も岩盤浴もとても苦手なので惹かれるものはとくにありませんけど、寒い時期に温泉宿でしっぽりというシチュエーションは好きですよ。
こんなところで殺人事件が起きるんですよね。
雪で道路が寸断されちゃって帰れないとかミステリー小説にありがちな展開ですよね。(笑)

口の筋肉を鍛える

歯を無意識に噛みしめてしまい筋肉のバランスが崩れた人はマイオモニターというのがあります。
口を閉じる筋肉に電極を張り刺激を与えると頬の血流が改善していくものです。
閉じる方ばかり強くなってしまった人は?
弱い方の口を開ける方を鍛える
上と下の歯をあてないことを注意して「き~」5秒程度声を出す。
次に口の筋肉を意識しながら「ね~」
次に指を下の歯にくっつけて「い~」
頬を触って噛むと筋肉の位置がわかる。
両手で円をかくように一回転5秒くらい。
このとき、『上下の歯が触れないように』強く押さないようにやる。
これを一週間試すと歯がくっついている時間は約2時間だったのが半分になりました。
歯はくっついてないものであると普段から意識することが大切。
私も今日からはじめましたよ!

チームにはなれる3人

『週末は家族』を読みました。
無性愛者の瑞穂と、シェイクスピア大好きで舞台の脚本を書く大輔の夫婦。
大輔は高嶺の花が好きで叶いそうにないので、一緒にいて安心できる瑞穂と結婚した変わり者です。
無性愛者の瑞穂はともかく大輔の性欲はどこに行ったんだろうと思いつつ、2人の関係はいいものでした。
週末里親で、ひなたという11歳の女の子を週末だけ預かる2人。
14歳でひなたを産んだ母親はめったに会いにきません。
ひなたは母親よりも施設の方が良いと本心で思っていても、大人は彼女が強がっていて可哀想と思うものです。
この物語は、常識という「思い込み」が間違っていることもあると教えてくれます。
完全な家族にはなれないけどチームにはなれる3人でした。

ひとごとじゃない

11月に引き渡しの予定の建てている途中の家を放火する事件が増えているようです。
引き渡しまでに賃貸に住んでいたら契約もあるし、もちろん誰が補てんするのかなどさまざまな問題になるのでとても気の毒です。
全焼になったところもあるとか信じれれません。
連続放火が同一人物の可能性もあり、かけられた油の量がだんだん増えているで付近の住人も怖いですよね。
私の兄が今、家を建てている途中なので近場じゃなくてもひとごとじゃない感じはします。
同じように自販機を放火することも起きているそうで嫌な気持ちになります。
放火は重罪だって知らないんですかね。
もし私が火をつけたい願望が出てきてしまったら心療内科などに通います。
自分ではどうしようもないのなら人に頼るできだと思うからです。