忘れられないウィルス騒ぎ

これからの人生で新型コロナウィルスほど忘れられないウィルス騒ぎは起こらないと信じたいです。
全世界が変わってしまったこのウィルスはなんで誕生したんですかね。
本当にこのウィルスで人生が変わってしまった人が多すぎますよ。
小さなことではあるけれど、ウィルスのことがあると人への接し方にも変化があります。
モノを落として、近くに拾ってくれようとした人が、触らない方がいいですよねって
咄嗟に言うような世界になるなんて信じられないですよ。
そもそも、咄嗟によくそこまで頭がまわりますね。
人いよっては気にしないでしょうし、親切心で拾おうとしたわけですからね。
なにごとも人によるわけですが、相手への配慮もかなり難しくなっています。

コロナのワクチン接種

コロナのワクチン接種をしたらどうなるのか。
周りの人の話しを聞いていて不安しかない。
とりあえず、今との頃身内で重篤になった人はいないけれど、2回目が終了するまでわからない。
アメリカでワクチン接種反対派の人がコロナに感染して亡くなったそうです。
自分の命だし、信仰があって拒否するのはその人の自由です。
でも人に勧めるのはその人と、その人を大切に思う人への冒涜です。
聖書を信じると言って亡くなったのはその人の勝手です。
まあ、接種しなくても感染しない人はしないでしょう。
でも感染しても軽症で済む可能性と他人に感染させないという安心感はあります。
それでも接種は怖いです。
自分には何も起きないなんて楽観的ではいられませんからね。

知らずに使用

衣替えをなんとか終えて、あとは夏に向けた生活の中のものを変更しないといけないですね。
そんな中で話題になった、ふたを開けたらフィルター未開封だった……ってやつ。 
フィルター清掃ってなんのフィルターでも面倒ですよね。
埃はたまるものだから、ストーブだってエアコンだって、掃除しないといけません。
そこで空気清浄機のフィルターを清掃しようとあけてみたら、購入した時にフィルターをビニールから出して装着しなければなかなかったのに、そのままだったということですね。
そんなネタがSNSで出てきたせいか、SHARPが空気清浄機の悲劇に涙する人に、掃除機と空気清浄機をあげる謎キャンペーンを実施。
写真を送付すれば商品をプレゼント。
あるあるネタを逆手に取って話題性を上げ注意喚起を図る、という名のプロモーションですね。(笑)

相性が悪い

小説を読むのが好きなんですけど、好きな作家さんの作品でも問答無用に読みたいわけではありません。
やっぱり、あらすじは必ず読みます。
ホラーとかあまりにも猟奇的な話しは嫌だし、あとはスポーツ青春モノとかも好みじゃないです。
ラノベは除外しているので、あまりないけど、高校生以下の学校が舞台も話しも苦手かな。
あまり、キラキラしたものに触れたくないです。(笑)
で。そのあらすじというのは作者さんではなく編集の人が書いたりもするようなのですが、あらすじは凄く好みで面白そうなのに本編はほぼ100%の確率でつまらない作家さんがいます。
避けていたのに、あらすじに惹かれて、また読んでみたらやっぱり・・・。
こんなことが何作品もあるから相性が悪いんでしょうね。

表だけをみて判断してはいけない

なにごとも、表だけをみて判断してはいけないなと思うことがありました。
ネットを見ていると猫の話題ってけっこうあるんです。
猫は好きだけどアレルギーがあるので飼うことはできません。
猫と一緒に暮らしている人達はその可愛い姿をSNSにアップしているので話題もキャッチしやすいです。
ついていないストーブの前にいて、飼い主さんにつけて欲しそうな顔をしている猫や、温風をあびて幸せそうな猫などなど。
先日見たのは7匹の猫がストーブの前にぎゅうぎゅう詰めになっている姿でせした。
おしくらまんじゅうみたいで可愛いと思ったのですが、部屋が寒すぎではないか?というコメントがありました。
裏を返せばってことですね。
酷い場合はわざと寒くしてバズり狙い?もあるかもって意地悪な予想もしてしまいました。

旅行が好きな人が多い?

世の中の人間は旅行が好きな人が多いんですね。
コロナがなかった時も、その最中も、現在のように微妙な状況になっても旅行とか遠出をしないので全く影響はありません。
どこかに行きたいという気持ちがないわけですね。
しかし世の中の人はどこかに行きたい欲求があるようでそれに驚いています。
政府が打ち出した旅行促進の企画だってまったく興味がありません。
どこで行けばどうポイントがついてお得になるかとかも。
情弱者には損をする制度と言っている人がいましたが本当にそうですよ。
どこにも行かない人については勝手にしろってことですかね。
連休がとれないとか取りづらいとか、サービス業の人と一緒になると私の希望は叶うようなきがしてきました。

最後まで残りがちな夏休みの宿題

最後まで残りがちな夏休みの宿題はダントツの一位は読書感想文なんだそうです。
いやいやいや、私は一番最初にやっちゃっていたと思います。
もともとは、本の世界で仮想体験をして欲しいという考えの元だそうで平和教育が目的。
脚本家が教える読書感想文、という本が出ているみたいです。
おお。コレは。プロが教えてくれるのなら簡単そうですね。
面白いと思ったところに付箋を3枚まで貼る。
多すぎるとどれが何なのか混乱するから。
これは子供にもわかりやすいですね。
たくさん貼ってしまったら、そこから選べばいいですし。
私は原稿用紙の枚数を超えてしまうくら書いてしまい、削らないと駄目ですね。
要点をまとめられないのでそこが問題ですよね。

収納されていました

はじめて買ったワイヤレスマウスが壊れてしまい、ネット経由で新しいワイヤレスマウスを購入しました。
レシーバーが電池のところに収納されていてビックリ。
そして、もしかして?と思って使えなくなった古い方を見てみたらそちらにも収納するところがありました。
何年も使っていたのに全然知りませんでしたよ。
まあ、使用中のレシーバーはパソコンに差しっぱなしだから仕方がないかな。
購入したときはそこに入っていたのではなかったので、本当に知らなかったんです。
選ぶときも値段重視であとは見た目も少々で、いろいろな機能なんていらなかったからちゃんと見ていませんでした。
そんなんだからたまにネットで買った場合は失敗もありますよ・・・。

父の日・母の日

最近は「父の日・母の日」とは言わない風潮になっているんだそうですね。
父親や母親がいない子供がいるから、ということらしいです。
なるほどなと思いますが、昔はそこらへんの機微がまったくなかったということですよね。
でも未だに、自分の生まれに関するルーツを作文にさせるような宿題もあるようです。
代理出産の話題もありましたね。
「産んだ女性が母親」とするなんてどうなんでしょうか。
人による、と思いますね。
子供を産むことが出来ない人、子供は産めるけれど育てる意志のない人。
また、産んだ直後は問題がなくても何年、何十年たって産みの親がかってに名乗り出てきたり。
遺産もからめると決めるべき法律は必要でしょうけれど感情論も関係してきて、複雑ですよね。

パピコが新しい商品を発売

一年中売っているパピコ、大好きです。
そんな人気者のパピコが新しい商品を発売しましたよ
一日に必要な鉄分が取れて美味しいなんてすばらしいですよね
さっそく、りんごとにんじんのものを食べました。
思っていたよりもさっぱりしていて良かったです。
もうひとつのキュウイとグリーンも興味があるので食べてみようと思いました。
ホームページを検索したらやっぱり出てきたのですが、プレゼント企画を見て驚きました。
だって、そんなの欲しい人っているのかな?ってものだったからです。
ポーチとクッションというのはいいけど、見た目が欲しいと思わせる要素がみつかりませんね。
ポーチに野菜柄としても、もっと可愛くできたのでは?
クッションにパピコのイラストって・・・。